子どもの頃から田植えに携わること

浜松市北区引佐の「NPO法人ひずるしい鎮玉」では、日本文化の源である稲作を、田んぼオーナーによる田植え制度を取り入れ活動してます。

田んぼオーナーによる田植えでは、幼稚園児や小学校低学年生を引きいた親子連れが多く、子ども達が泥まみれになりながら楽しみました。

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子どものころから、日本の景観である水田に携わり、私達の主食であるコメを作り守っていくことは、教育の一環として、とても大切なことです。

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浜松市天竜区在住。民間企業で工業デザイン、青年海外協力隊村落開発普及員としてフィリピン共和国レイテ島町役場勤務、帰国後地域おこし協力隊として浜松市天竜区の地域づくり。現在は都市部から移住者を斡旋する移住コーディネーターとして活躍。