静岡新聞窓辺週間連載執筆について

4月6日(金)より静岡新聞夕刊【窓辺】を3ヶ月間執筆することとなりました。

担当は金曜日になり、肩書きは「浜松市中山間地域移住コーディネーター」となります。
主に若者が見た山での暮らし、移住コーディネーターとしての活動、中山間地域の未来、日々感じることを執筆する予定です。

静岡新聞は名前の通り地方紙ですが、発行部数約64万3千部となり静岡県内1番の新聞です。
駄文が多くなると思いますが、浜松市天竜区の魅力(中山間地域の魅力)を多くの方に知って頂ければ幸いです。

何卒よろしくお願いします。
まだ購読してないよー!という方は下記URLから購買できますよ!
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つちだ
静岡新聞窓辺執筆者では若者になると思います。若者の新聞離れや読者の高齢化など新聞各社課題があると思いますが、若者読者増加に繋がれば幸いです。もちろん執筆内容によって、中山間地域へ多くの方の注目が集まればこれ以上にない嬉しさです。

ABOUTこの記事をかいた人

民間企業で工業デザインを行なったのち、青年海外協力隊村落開発普及員としてフィリピン共和国レイテ島町役場で街づくりを行なう。 帰国後、地域おこし協力隊として浜松市天竜区で活動。都市部から移住者を斡旋する移住コーディネーターとしても天竜区で活動した。